保険に入る

トップ >> パポハク

パポハク

タイ王国最初の都として、時間をかけてじっくり回りたい。壁の中に高さ15mの漆黒の仏像が鎮座する「ワット・シー・チェム」、13世紀~14世紀に栄えたスコータイ王国。金色の仏像のつくり出す空間は圧巻。200以上の遺跡が残る。その中心は「ワット・マハタート」。レンガの列柱、クメール様式の3つの塔をもつ「ワット・プラ・パイ・ルアン」必見の遺跡は他にもたくさん。パポハクのつぼみをモチーフにした仏塔、トウモロコシのような塔重「ワット・シー・サワイ」、歴史公園には、その他にも、コムタ。

フリーユーザーWeb